RALPH LAUREN Holds“PoloFest” in Tokyo for 50th Anniversary

日本上陸50周年! ラルフローレンが東京で3日間の「ポロフェス」を開催

今年で日本上陸50周年を迎えた Ralph Lauren (ラルフローレン) が、23日(金)から25日(日)までの3日間、「PoloFest (ポロフェス)」を開催。第一弾の開催地となる原宿・ヨドバシ J6 ビルに、コレクターや愛好家、アーティスト、クリエイターが一挙に集結する。

1976年に日本に上陸して以来、日本独自の情熱と創造性とともに世代を超えてクラシックなアメリカンスタイルを広げてきた Ralph Lauren。本イベントは、この記念すべき節目を祝い、Polo のコミュニティを形作り、そのコミュニティによって形作られてきた人々、物語、モノ、そしてアイデアを紹介するための祭典だ。
Polo の歴史とスタイル、そして東京という場所とが交差する地点に着目し、会場には Polo Ralph Lauren のアーカイブ コレクションを一堂に集めた没入型エキシビションを設置。インスピレーションとなる世界観を掘り下げるトークセッションも開催され、ブランドの現在までの歩みをじっくりと知ることができる空間となる。

さらに、期間中会場にてヴィンテージ マーケットもオープン。世界的な Ralph Lauren のヴィンテージコレクターである、THE POLO ARCHIVE の Alby Robert (アルビー・ロバート) や CHUNK STORE (チャンクストア) の高橋 大樹をはじめとするコレクターたちが揃い、一点ものの限定コレクターズアイテムなど、限定商品の販売が行われる予定だ。
「PoloFest」の詳細は公式ウェブサイトにて、無料入場チケットの申し込みは、Ralph Lauren 公式 LINE アカウントにて確認できる。ブランドの変わらぬ影響力の理由を、ぜひ会場で確かめて!